導入事例
| お客様名 | 総合調査ユーアイサービス 青木 隆冶 様 |
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| ウェブサイト | http://www.uis-office.com/ | 使用期間 | 2010年8月17日~現在 |
「不正クリック対策ができたおかげで広告費が大幅に削減!30%の削減が可能に!」
X-Guardを使用することになったきっかけは何ですか。
ある特定の一般に広く流通していない希有なワードが、1日で急激にクリック数が伸びたのがきっかけでした。
広告配信元にチェックを依頼しましたが、「不正は見当たらない」の一言で全く頼りにならず、当該ワードの配信を停止する以外何ら対策もなく、相手が不明な事から、何とも歯がゆい思いでした。
X-Guardでよく使う分析メニューは何ですか。またその理由は何ですか。
色々ありますが、代表的なものでは、IPアドレス別による流入の元となる検索エンジンのチェックです。
毎日、雨後の竹の子の様に発生するクリックを目的とした不要サイトを厳しく監視し、発見すれば即、遮断しています。
X-Guard以外のプログラムをご使用したことがありますか?もしあればその違いを教えてください。
GoogleAnalyticsを使用していますが、万全ではありませんでした。
X-Guardは、IPアドレス別による流入ワードや個別の滞在期間など、非常に使いやすく、使用者目線に特化したソフトだと思います。
X-Guardを通して得た効果は何ですか。
やはり最大のメリットは、広告費の節約だと思います。大げさではなく、約30パーセントの削減は可能だと認識しております。懇意にしている他社にも教えてあげたいと考えています。
リスティング広告の性質上、クリックされると無条件で課金されるシステムに疑問を覚えてきましたが、今後も不要サイトを厳しくチェックしつつ、削減できた費用を新たな宣伝広告費にあてる事ができ、有効な費用効果に近付けた気がしています。







